五月末までに買った本。
○The Library at Mount Char by Scott Hawkins (Crown, 2015)
●アン・クレア『雪山書店と愛書家殺し』(谷泰子訳/創元推理文庫)
●浅倉卓弥『桜待つ、あの本屋で』(ハーパーコリンズ・フィクション)
●C・S・ルイス『ナルニア国物語6 魔術師のおい』(新潮文庫)
●アーシュラ・K.ル=グウィン『火明かり ゲド戦記別冊』(岩波少年文庫)
●冨田改『街路樹はなぜ剪定が必要か?』(文芸社)
●藤井英二郎『街路樹は問いかける』(岩波ブックレット)
●後藤敏美『最新 夏秋トマト・ミニトマト栽培マニュアル』(農山漁村文化協会)
●矢守航, 矢守那海子, 松島依子『美しいトマトの科学図鑑』(創元社)
●ファン・ボルム『毎日読みます』(牧野美加訳/集英社)
●カルステン・ヘン『本と歩く人』(川東雅樹訳/白水社)
●富井健太郎編『実験医学別冊 AlphaFold時代の構造バイオインフォマティクス』(羊土社)
●坊農秀雅『Dr. Nonoのゲノム解読』(メディカル・サイエンス・インターナショナル)
●スタニスワフ・レム『電脳の歌』(芝田文乃訳/国書刊行会)
『毎日読みます』まで楽天電子版で。『本と歩く人』以下は紙の本で。
HHKB Studioを思ひきって購入。まだ使ひはじめたばかりでよく判らないが、悪くない。いや、かなりよいかも知れない。
一方、自宅のMac miniの初期設定がなぜか消失して、AppleIDの設定からやり直すことになってしまひ、激しく狼狽へる。どうしてこんなことになったのか。まったく判らない。
五月末までにpdf化した本。
◆ロバート・アスプリン『銀河おさわがせ中隊』(ハヤカワ文庫SF)
◆パメラ・サージェント『エイリアン・チャイルド』(ハヤカワ文庫SF)
◆ジョン・ザコーアー&ローレンス・ゲイネム『プルトニウム・ブロンド』(ハヤカワ文庫SF)
◆大森望『21世紀SF1000 PART2』(ハヤカワ文庫SF)
◆ロアルド・ダール『あなたに似た人[新訳版] I 』(ハヤカワ文庫SF)
◆ロアルド・ダール『あなたに似た人[新訳版]II』(ハヤカワ文庫SF)
今週買った本。
●ニー・ヴォ『歌う丘の聖職者』(金子ゆき子訳・集英社文庫)
●アンドレア・アブレウ『両膝を怪我したわたしの聖女』(村岡直子・五十嵐絢音訳/国書刊行会)
●J.バルトルシャイティス『新版 幻想の中世 ゴシック美術における古代と異国趣味』(西野嘉章訳/平凡社ライブラリー)
●イサク・ディネセン『復讐には天使の優しさを』(横山貞子訳/白水社)
これだけだった。
本を読むのもまったくできてゐない。おそらくDuolingoのせゐである。少しでも時間が空いたら本を読むのではなくDuolingoをやってしまふ。ドイツ語の本を読むためにやってゐるのだが、ドイツ語の本を読む時間を奪ってゐる。少しはドイツ語の語彙が増えただらうか。よく判らない。
ルーシー・ウッド『漂着物、または見捨てられたものたち』(木下淳子訳/東京創元社)ご恵贈賜りました。
トラヴィス・バルドリー『伝説とカフェラテ』(原島文世訳/創元推理文庫)ご恵贈賜りました。『伝説とカフェラテ』前日譚。
今週、pdf化した本。
◆ジョン・クリストファー『トリポッド1』(ハヤカワ文庫SF)
◆ジョン・クリストファー『トリポッド2』(ハヤカワ文庫SF)
◆ジョン・クリストファー『トリポッド3』(ハヤカワ文庫SF)
◆ジョン・クリストファー『トリポッド4』(ハヤカワ文庫SF)
◆P・K・ディック『模造記憶』(新潮文庫)
◆P・K・ディック『永久戦争』(新潮文庫)
◆F・M・クロフォード『プラハの妖術師』(国書刊行会)
こちらもこれだけ。
今週買った本。
●ジェームズ・グッドウィン『最強脳のつくり方大全』(森嶋マリ訳/文藝春秋)
●綿谷エリナ『おしゃべりなドイツ語』(左右社)
●『実験医学別冊 実験デザインからわかるマルチオミクス研究』(羊土社)
●ウィリアム・ホープ・ホジスン『【完訳】ナイトランド 上』(田中重行訳/漂着文庫)
これだけだったはず。
その他雑誌として、「本の雑誌6月号(本の雑誌社)特集:変な小説!」と「Sofware Design 2025年6月号」を購入。
オリヴィー・ブレイク『アトラス・パラドックス 上・下』(佐田千織訳/ハヤカワ文庫FT)ご恵贈賜りました。
今週pdf化した本。
◆北野勇作『ヒトデの星』(河出書房新社)
◆倉田タカシ『あなたは月面に倒れている』(東京創元社)
◆ジョン・コナリー『失われたものたちの本』(東京創元社)
◆オースン・スコット・カード『無伴奏ソナタ』(ハヤカワ文庫SF)
◆ロブ・イースタウェイ『わくわくする数学』(ソフトバンククリエイティブ)
今週買った本。
●赤染晶子『初子さん』(palmbooks)
●アンドリュー・スコット『ライフ・シフトの未来戦略』(池村千秋訳/東洋経済新報社)
●渡辺靖『リバタリアニズム』(中公新書)
●赤染晶子『乙女の密告』(新潮文庫)
●ギャリー・スティーヴンソン『トレーディング・ゲーム』(千葉敏生訳/早川書房)
●マルク・ラーベ『17の鍵』(酒寄進一訳/創元推理文庫)
●マルク・ラーベ『19号室』(酒寄進一訳/創元推理文庫)
『初子さん』以外は楽天電子版を購入。
今週pdf化した本。
◆赤染晶子『初子さん』(palmbooks)
◆赤染晶子『じゃむパンの日』(palmbooks)
今週は疲れ過ぎだった。理由はよく判らないが疲れてゐる。本のpdf化どころではないほど疲れてゐる。